国際結婚により、これまでダントツ興味のなかった国オーストラリアのメルボルンにやってきて人生ごと座礁中。

こんぬづは、みなさん。

無味無臭なメルボルンにやってきて、人生が五里霧中なパナッタレです。

インド単身在住4年の日々を終え、無事に日本に帰還して落ち着いた人生を歩もうとしていたのですが・・・、おっとどっこい、その後にうっかり出会った現夫の住むオーストラリアのメルボルンに移住することになってしまいました。

やっと2012年7月、配偶者ビザが下りました。早くPRが欲しいです。


番外編としてインド時代の写真をたまにランダムに紹介しています。

ブログを通じた出会いを楽しみにしていますっ。

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----*-----*----- ※インド時代にせっせと書いていたブログもオンライン空間のどこかに放置してあります。また、メルボルンに来た去年にもブログを立ち上げたんですが挫折したあげく、IDもパスワードも忘れてしまったまま放置・・。何が言いたいのかというと、「似た内容、どっかで読んだな。。」と思ったら、それ、たぶん私のインド時代ブログか、挫折したメルボルンブログです・・・・。あしからず~。

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ごぶさたでーす!

あっという間に3月!
タイムの過ぎる速さに、ベリーベリーサプライズド。そして、ショックトです。

人生になにひとつ進歩のないまま、このブレットトレインのようなスピードで時に流れられると、ほんと、焦燥感焦燥感焦燥感・・・・・。


最近、4-5回くらいプールに行きました。一人で・・。

うちのすぐ近くに、けっこう大きなアクアティックセンターがあるんですが、いままで気になっていたものの、メンバーにならなきゃいけないと思い込んでいて、行ったことなかったんです。

でも、よく見たらカジュアルチケットもあるじゃぁないですか。プールだけなら一回6ドル弱。



初めて行った日は朝9時。

平日の朝のこんな時間、ガラガラだろうと思っていったら、ええええっ?

ふつうに混雑!

でも、混雑しているのは真面目に泳がない人のプールのほうだったので、ちゃんと25メートルコース一本を独占して使えました。

「真面目に泳ぎたい人」用のほうのプールは水深2メートルなので、どこのポイントでも足がつきません。

これが、実によろしい!

普通に立てちゃう深さだと、ついつい休憩しちゃって、ぜんぜんエクササイズにならないんですよね。特にわたしのように、拘束力がない状態だとすぐさま怠けるタイプにとっては。

ということで、ちゃんと立って休憩するのが不可能な深さのために、とても真面目に泳ぐことができ、25メートルコースを40回、つまり1キロ泳ぎました(ぶっつづけじゃないですよ。一回一回、一応、手でロープに掴まって少し息を整えないととてもとても・・・)。




その後、かなーーりうす汚い感じのジャグジーに浸かって身体をほぐし、同じく、なんだか汚い感じのミストサウナルームで汗を流す。

それにしても、プールもジャグジーもサウナも・・・・・アナタ・・・・・四方八方ベトナム人のおじちゃんおばちゃんだらけ!!!

私、テルマエロマエさながらに、何かの拍子にホーチミン市のプールにテレポーテーションしちゃってないよねぇ?って、本気3割くらいで思ったぜ。

だいたい、館内のいろいろなお知らせとか貼紙にも、ベトナム語表記もしてあるくらいだし。


で、わかるじゃろう?ベトナムのおじちゃんおばちゃんといえば、それはカオスの代名詞!

そこかしこの、なんとなくの薄汚さも、明らかに彼らのせい!

私、以前Malvernに住んでたとき、ハイソなHighストリートのジムにしばらく通ってたんだけど、そこのプール&スパとは別の国のようだよ・・・・。(あそこは平日昼間なんて、アジア人なんて私くらいで、それはそれで肩身がいまいち狭かった)。


サウナに座っていたら、入ってきたべトナムのおばちゃんがお友達とニャーニャー言いながら(ベトナム語ってニャーニャー言いますよね:笑)、持っていた雑巾のようなタオルをいきなりジャー!っと絞ったんだけど、その真下に私の足!

「飛まつがかかった」とかじゃないよ、おばちゃんが私の足の真上でタオル絞るもんだから、私の足は雑巾的タオルからの滝に打たれたのよ。

トラムでもときどき、べトナムとか中国系のおばちゃんに、アゴで席を移動するよう言われるんだけど(「私ここに座るから、アンタ窓際に座んなさいよ」、みたいに勝手にどかされる)、彼らのあの、ある意味「胸をはった生き方」というのかしら?

あれには、むしろ時々、感心しちゃう。

いや、あくまでも「ある意味」なんだけどね、でも、「何も悪いことしてるわけでもないのになぜか無意味に萎縮姿勢でチマっこく生きてる引きこもりのアジアンな私@結局は白が強いオーストラリアにしてみれば、なんというのか、ちょっと爪の垢を煎じて飲ませていただきたい要素が、ベトナムのおばちゃんにはやはりある。


いやいや、しかしカオスだよ、やっぱ。

だって、ごらんなさい、この様相を。

これ、更衣室のシャワー。並んで入った更衣室のシャワー個室(つまりトイレではない)。


omutsu1.jpg


子供の使用済み紙オムツがビショ濡れになって放置・・・(せめて「大」ではなく「小」の使用済みであることを祈りつつ、中身を確認する気にはとてもならなかった・・・・)。

「次に使用する方のことを考えてきれいに使いましょう」的な、お上品モラルなんて、バズーカ弾ぶっぱなされて木っ端微塵。

次に使う人だぁ?んなもんには、これをくれてやらぁ!ブー!ヌッハッハッハッハ!と、屁でもこかれたような気分。


kaminure.jpg 


↑そして、端っこには、なぜこんな場所にあるのか問うのがこわい感じの濡れたトイレットペーパーのまとまりがたまっている・・・・・。
 
bott.jpg

使い終わったシャンプーのボトルなんて、序の口。


これは・・・・この様相は・・・・いつも行くフッツクレイのマーケット(べトナム系やアフリカ系だらけの移民街のマーケット)のトイレにそっくりだ!


ベトナムのおばちゃんたちの化粧は厚いよね。厚いというか、みな、昭和歌謡っぽいというか、お水系のメイクなんだよなぁ。デヴィ夫人みたいなメイクとおしゃれ。

だから、更衣室に持ってくる荷物がまたすごい。キャスター付きの一泊スーツケースみたいなのに、化粧&髪セット小道具一式全部持参で、前髪カーラーで整えまでして、かえって行く。たぶん、更衣室で過ごす時間40分とかそれ以上。

もちろん、更衣室はニャーニャーニャーニャー。

ヘンにパワフルだよね、ほんと。ヘンに!

「めちゃくちゃだなぁ・・・!いやいや、汚いねぇ・・・ほんと・・・」とシャワーやトイレの様相にゲンナリしつつも、やっぱり枯れ気味の私としては、あのアジアのおばちゃんエネルギーには、10%くらい敬服。


おばちゃん、どうやったらエネルギーにみなぎれられるんですか。おせーて。私、最近、枯れそうなんです。



あ、それから、イタリア移民系のおばぁちゃんたちね。65歳とか70歳越えだと思われる集団。

これがまた、20人くらいのグループでいた。

ここらへん、ちょっと行ったところに、イタリア系移民が多いエリアがある。

もう、おばぁちゃんたち、イタリア語であーだのこーだの、なんですかその元気さ。

で、更衣室で、全裸にバスタオル巻きのまま、ずっと井戸端会議。途中で、なにやらタッパーに入った漬物のようなものも登場していて、見せているだか、おすそ分けしているだかしていたり。

やはり、頭のセットはけっこう時間がかかるらしく、鏡の前でブローしながらイタリア語でおしゃべりしてるんだけど、イタリア系のおばぁちゃんたちはみんな、横にデカイので、人数以上に混んでいる感が。

なんだか、私はベトナムパワーとイタリアおばぁちゃんパワーに紛れて、一人、色になおすと青みがかったグレーな感じの存在感で、隅っこで着替えて更衣室を出ました。


その後、ロビーみたいな場所のソファーで髪を整えたりしてしばらくボーっとしてたら、さっきのイタリア系おばぁちゃんたちのおしゃべりカフェタイムが始まった(ロビーにはカンティーンやテーブルイスセットがある)。

わかった。一目でわかったぞ。

おばぁちゃんたちは、「健康維持のついでにお友達とペチャクチャ過ごせていいわ」って思って来ているんじゃなくて、「お友達とペチャクチャするついでに、健康維持もできていいわ」っていう目的で来ているんだなっ。

プールでエクササイズしたあとの、これからがメインらしい(笑)。



と、大変に賑やかな初プールでした。



あのね、私、ほら、オーストラリアが大嫌いでしょ?

白けた雰囲気、薄い感じ、浅い感じ、などなどが嫌いなんだけどね、特に嫌いなののひとつがが、さむざむしい住宅地の雰囲気っていうか?

村上春樹がよくエッセイなどで言及するところの「スティーブン・キングのサスペンスの舞台によくなる世界」ってやつですよ。

なんか、みんないったいどこにいんの?ここらへんに人間というか、生き物がほんとにいるの?的な。人間の生活の営みがあるとはとうてい感じられない無機質な空気。


だから、汚いのはイヤだけど「スティーブン・キングのサスペンスの舞台によくなる世界」と正反対な、カオスなこのプールのひととき@メルボルンのウェスト、わりと楽しみました。汚いのはイヤだけど。



でも、次に行ったら、そうでもなかったんです。

あいかわらず客はだいたいべトナム系っぽい人だし、そこらへんは変わりないんだけど、まぁまぁ空いていて。更衣室やシャワーの様子も、まぁ、キレイとはいえないけどこの間のような賑やかさはなかったり。

しかし、また次の次に言ったら、同じカオスが展開されていました。

どうやら、プールでシルバー向けのクラスがある時間の前後に、カオスになるようです(笑)。


あ、前回の記事のコメント書く時間がなくなった・・・。

また書きます、すみませーーーん・・・。


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2013.03.07 / Top↑
「騒音に悩まされています!」の続き


②臭気


いつの間にか変わっていた下の住人。

ある時(たぶん一ヶ月前くらい)から、なぜかうちにキョウレツな整髪料&デオドラント臭が漂うようになったんです。

整髪料とデオドラントについては、あの一連の記事
「とても危険な劇薬なんですよ」で書いたとおり、わたしがものすごい苦手。


特に、やっすいタイプのものは臭いの吸着剤と揮発性があまりにすごくて、思い切り嗅いじゃうと一日中頭痛がしちゃう。

そう、フグも昔使ってたやつで、私が日本に帰国中にフグが隠れて使いやがっていたようなやつです(興味がある人は「とても危険な劇薬なんですよ」の後編読んでください)。


あれ系の安い安っい揮発系のにおいがなぜか最近、うちにビンビン漂うようになって。



でも、もうフグは使っていない。

だから、なぜ臭うんだろう、どこから臭うんだろうって、ずっと不思議で。


一日2回くらい、かなりするどく臭ってくるんだけど、特にバスルームから臭うような気がするんだけど、バスルームに行っていろいろチェックしても、わからない。


フグが何かインドで買ってきて、バスルームの戸棚に隠した?とか思って、いろいろ見たんだけど、そんな様子なし。

だけど毎日毎日、明らかに漂ってきて、それが「ほのか」程度じゃなくて、目が沁みるくらいなんですよ、ほんとに!!


私、何度も何度もいろいろ確かめた。バスルームの床にある排水溝みたいな場所に鼻近づけてみたりもしたし、フグが使ってるシェービングクリームやらも全部、ひとつひとつ嗅いだり。

だけど分からないので、最近は「外から匂ってくるのかなぁ・・・・」って思い始めてて。それなら、防ぎようがないから困ったなぁと。

というのも、うちの建物の横にある家が「Funiture Restoration(古い家具をきれいの復刻させる)」の看板を出してるので、もしかしたら、その仕事で使う溶剤かなにかの匂いなのかなぁ?と。

特に最近、活動が活発なようで、毎週、いらなくなった木材がゴミ回収用に家の前に並べられている。家具作りの工程で使うなんらかの揮発性の溶剤を大々的に使ってんだろうか?とか。


でも時々、あまりにもキョウレツにするどく匂ってきて、実際、あの独特の頭痛(オデコのあたりがズーンと痛み出す)がするほどで、ほんとにどうしようかと思ってたんです。

しかもよく観察してみればやっぱりそれは、ニスとか防腐剤とかの匂いではなく、整髪料とデオドラントのにおい。

それで、

毎日こんなのを吸っていたらほんとうに身体にもよくなさそうだし・・・と気の晴れない日々を送りながら一ヶ月、フグまでが「明らかに何かある」とまで言出だしていたところだったんですが、


昨日!!!!

ついに発生元が分かったんです。

それは、バスルームの換気扇口!!!!

これは盲点だった。ほんとうに、見落としていた。


小さいアパートなら換気扇の向こうは外でしょうけれど、うちみたいな大きい集合住宅だと、バスルームの換気扇は、隣接する世帯の換気扇口と奥でつながってるんですよね・・。

で、うちの場合、下の人と思い切りつながってるらしい。つまり、大きなダクトを通して空気を共有してるってわけよ。

今まで、何度バスルームをチェックしたことか。這いつくばって床の排水溝嗅いだり、洗面所の排水の穴まで嗅いだけれど、天井を見上げたことがなかった。


だけど、昨日分かったの。なぜ分かったと思いますか???


いきなり、いつもの目が沁みんばかりのデオドラント系においとともに、突然、タバコ臭が流れてきたんですわ!

しかも、以前の下の人がよくやっていた「バルコニーで喫煙⇒それが上に住む我が家までなんとなく漂ってくる」程度のものではなく、隣で誰かがタバコ吸ってるかのような、そのまんまの感じのタバコ臭がやってきた。

そこで私、「やっぱりこれは、絶対に外からじゃない!バスルームからだ!!!」とピン!!と来て、即座にバスルームに行き、においの元を探したら・・・・天井の換気扇口だったんです!

思えば思うほど、なるほど!!という感じ。


だってさ、よく考えたら「真下の家」って、ものすごく距離的に近いじゃないですか?そこに行き来するドアがないだけであって、実際は、隣の部屋と同じぐらい近いというか。

私が自分のバスルームにいて、下の誰かがバスルームにいたら、二人の距離は実は2メートル離れてませんよね・・?それくらい、「すぐそこにある空間」なんですよね、下に住む人のいる場所って。

で、その両空間の空気が、ご丁寧にもダクトで思い切りつながってまでいる・・・。



考えてみてくださいよ、誰かがあなたの部屋の隣の部屋で、香水プンプンぶっかけて、ブシュー!とヘアスプレーかけまくるところを。 で、その隣部屋とあなたの部屋が、ダクトでつながっているところを!!!


つまり、この1ヶ月、「隣にいるだけで頭痛がするくらいキツいデオドラント付けた人が、隣の部屋にドア開けっ放しで住んでいた」みたいな状態だったわけです。

しかも、ドア開けっ放しでとうとうタバコまで吸いやがった、という・・・。


私、突如、キレまして。


発覚からわずか15分後、怒ってバージョンアップした私により、バスルームの換気扇口はこのような姿になっていました

スキマにビニール袋を詰め込み、上からビニールかぶせて、フタ。

kankise2.jpg 

kankise.jpg

ガムテーフプとか強力なやつだとベタベタがとれなくなったり、天井のペイントが剝げたりしかねないので、セロテープでこれでもかとばかりに、ビニールを貼っつけました。

もうこの際、見た目なんかどうでもええんじゃ!!!!コンチキショー!

ほんとうに腹が立つ。
 


一ヶ月も、あんな空気をずっと吸わされた。

ふさいだ途端、ひさびさに家の中の空気が正常。

正常。そう、鼻の奥がプリピリしないというか、目がスースーしないというか。

一日何回かの、ものすごくキョウレツに匂ってくる時間以外にも、常になんとなくずっと匂ってたからね。


セロテープで付けただけなので、はがれてこないことを願う・・・・・。



というか、下の人なんですけれどね、まだどういう人か確かめていないんです。

だけど、長年の私の経験からして、これはかなりの確立でインド人もしくはその周辺の国々の人ではないかと。

さらに言うと、私が最も嫌いな「インドから豪に来たばっかりのインド人もしくはその周辺の国々の人」ではないかと。


「ついに豪に来たんだからクーラーつけまくるんだ、ざまーみろ!」みたいな感じも、そして、ああいうやっすいやっすい、やっすーーいデオドラントをつけまくるのも、いかにも「インドから豪に来たばっかりの田舎のインド人」に当てはまる(by パナッタレ独自データ)。

え?偏見ですか?

でもね、火のないところに偏見は立ちませんから。


今日、今現在も、クーラーが相変わらずグォーーーンと鳴っています。こればっかりは防ぎようがないけれど、臭気はなんとか8割防いだぞ。


下の人が何者か分かったら、ご報告したいです。


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2013.01.25 / Top↑
つい先日、読者の方から

「ぱなったれさんのメルボルンでのアパート経験からお聞きしたいんですが、最上階にいても隣や下の音って聞こえてきます?? 耳栓して寝る生活を変えたいと思いますー!」というコメントを頂き、

「うちは騒音はないです。なぜならば、東西南北のうちの3面はどことも接してないの。新しいフラットに比べると、けっこうスペースが大きいんだけど、北も東も西も壁全面が、あちらは外。さらに、最上階なので上もいない。でも・・・・・そのかわり、冬の寒さがすごかった。これは盲点だったです。多少騒音があっても、両横上下、誰かと壁共有してたほうがダンゼンあったかいはず。5度くらい室温が違いますよ! 」

という返信をしいたばかりなのに・・・・・。


最近、騒音に悩まされています・・・・!

しかも、騒音と、それから、臭害!!!(そういう言葉を作ってみた)。

いつのまにか、真下の住人(うちとまったく同じ間取り)が変わったらしく、今現在、どんな人なのか不明なんだけど。彼らが想像を絶して、迷惑!!

こんなにのどかで、なんにもなーーい場所で、騒音と空気汚染に悩まされるなんて、思ってもみなかった・・・。


①騒音


最初にも書いたけど、うち、2ベッドの賃貸にしてはヘンに床面積が大きい家で、「コ」の字型に建物から突き出てるみたいな部分が全部うちなので、南面以外の壁は全面が「壁の向こうは外」という作り。そのうえ、最上階なので上の住人もいない。

つまり、集合住宅にしては、他の世帯と接する壁がすごく少ないという作り。

そのせいで保温力がまったくなく、冬の寒さが一戸建て並にすごいんだけど、騒音に関しては人から話を聞くたびに「みなさん、タイヘンねーーー」とまるで他人事顔していた。ほとんど「お隣さん」がいない環境なのに、騒音なんてあるわけなかったから。

だけど・・・・・それがアンタ、甘かった。

それは先週。

なにやら、うちの建物の前に小型クレーンみたいなのが数日間続けて登場してて、何してるのかと思ったら、どうやら下の人がクーラーを取り付けている模様。

「どうせすぐに寒くなんのになー、メルボルンなんて・・」なんて思いながら見てたんだけど、工事がどうやら手こずってるらしいわけ。

で、結果的に、クーラーの室外機が大きすぎたのか何なのか、3日もクレーンが出てたにもかかわらず外壁に取り付けることができなかったらしく、でっかい室外機をバルコニーに設置したらしい。

それからですよ・・・。

その人、その後、24時間毎日毎日、クーラーつけっぱなし!

24時間年中無休営業みたいな感じで、つけっぱなし。


いったい何者?この一週間なんて、メルボルン、特に夜は寒いくらいだったですよねぇ?これは、暑いのが好きな私じゃなくとも普通に同意するはず。暑がりさんでさえ、同意してくれるはず!

だけど下の人、まじであれから24時間毎日ずっと、クーラーつけっぱなし。たぶん窓とか締め切って、外の気温なんかに一切触れずに、クーラーの温度設定だけで暮らしてるんじゃないの?

それでね、その音なんだけど、びっくり。

グワーーーーーン・・・・・・というか、ドゥオーーーーーーン・・・・・・・・というか、そういうすごく重低音な感じの、バイブレーション的な低い音がずっとずっとずーーーっと聞こえてて。

で、たまーーに消えるんだけど、でもまた10分とか15分後には始まって、そんな感じでずっと!手に取るようにわかるのよね、温度設定してて、クーラーがついたり消えたりしてるのが。

はっきりいって、最近の夜なんか外の気温は13度とか15度とか17度とかになってて、クーラーの風よりも冷たいと思うんだけど、お構いなしなの。

その騒音なんだけど、「そのくらいいいじゃん」と思うでしょう、みなさん。

それが、そんなもんじゃないですよ!なんか、レンガ造りの壁を伝うからなのか、床の構造がそうなりやすい何かなのか知りませんけどね、クーラーのついたり消えたりで夜中に目が覚めちゃうほどなのよ!

バイブレーション的重低音騒音がずーーーっと、ドゥワーーーーーン・・・・・・・と永遠に。

クーラーは他にもつけてる人いるし、以前の下の人だってつけてたの。だけど、なんの問題もなかった。

でもよく考えたらみんな室外機を壁に取り付けてるのね。今回、これまでと違っているのは、室外機を床(バルコニーの床)にそのまま置いているということ。室外機って、だいたい壁に取り付けてあるけど、その意味は単に「ジャマだから」とかじゃなくて、床を伝う騒音対策のためもあるのかもしれない。

coole.jpg 
これ!!下のバルコニーを覗き込んで撮影。 新品室外機。


テレビも、なにしろ英語でしょ?だから、ちょっとでも聞こえにくいとぜんぜん聞き取とれないんだけど、最近、この重低音のおかげでテレビもよく聞き取れない。思い切り全面的にテレビの音をジャマする感じではないんだけど、なんか、目に見えない何者かに蝕まれる感じでテレビの音までが確実にジャマされている。

健康にも悪そうだよ、こういうの!昼間なんて意識的には忘れていても、下のクーラーが一瞬消えると、「うわ・・・すっごい音だったんだ・・」てのを実感するほど。

なんというのか、頭蓋骨の周りになんとか周波でシールドが張られてるみたいな。

なにに例えたらういいだろう・・・。お隣さんがなんらかの街工場みたいな、そのくらい。

そして夜寝ているときには、ちょっとびっくりするくらい部屋全体がグウオーーーーーーン・・・・・・・と微低音でバイブレートしている

こういうの、絶対、精神にも悪そう!

そもそも、なんなのよ、24時間毎日クーラーつけっぱにしてたら、3ヵ月後に1500ドルとかそれ以上の電気代が来ると思うんだけど?

金持ちか?と一瞬思うんだけど、金持ちならこんなどうでもいい賃貸に住んでないだろうし。


思うんだけど、メルボルン新参者じゃないのかと思う。

メルボルンなんて暑い日は続かず、夏でもだいたいは涼しい。そして、電気代が目ん玉飛び出るくらい高い。ニュースでたびたび取り上げられるくらい電気代が高い。っていうようなメルボルン基本情報すら知らない、来たばっかりの人ではなかろうか。

早く、下の人に「封を開けた途端即死しそうになるあの電気代」が来ちゃえ。

と願っているこの10日ほど。

ああ、これで、犯人はメルボルン初心者じゃな?という私の予想がハズれて、「電気代?そんなの承知、痛くもかゆくもない」みたいな人だったら悔しい・・・。


しかも、これが騒音だけじゃないのよ!この下の住人が及ぼしている予想だにしなかった迷惑がっ。


次回の記事は「臭気」についてです!!


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2013.01.24 / Top↑
ネコも杓子も「暑い暑い」と大騒ぎの今年1月のメルボルンですが、そこまで暑いですかねぇ?

たしかに日差しは殺人級。

だから、外に出ると肌が痛いし、直射日光は「やばい」レベル。 外にいなきゃいけない人は確かに大変だろうと思います。


だけど体は一向に暑くない。

湿度が低すぎて、気温が35度超しただのなんだのテレビが言っていても、日陰や家の中にいる限り、相変わらず靴下履かないとちょっとスースーします。

そのうえ、メルボルンというのは、絶対に暑い日が続かない。

どんなに暑い暑いと騒いでも必ずや数日後には、「冷めたーーーーい風が吹いてきて、気温が数時間で10度とか15度とか下がっちゃう」クールチェンジというのがやってくる。

これは「やってくる可能性がある」んではなく、必ずやってくるのが分かっている。

だから、「前日に布団をかけなくも寝れたのに、次の日には冬布団かぶって寝る」みたいなのが日常。

田舎のほうでブッシュファイアーが燃えまくっていることに関して騒ぐのはいいとして、絶対に続かないことがわかっている暑い日、年間で考えると多くてせいぜい十日くらいであろう暑い日に、どうしてそこまでパニクるのか。あとはずっと寒いのに。

暑くて夜も気温が下がらない夏らしい日が好きな私は、「暑い暑いで右往左往する人々」をあいかわらず冷め目で見ております。スミマセン。

それにね、ほんとに家の中は暑くない・・・・。

湿度がないと、ほんとうに違うもんだな・・・って思います。

最近、人々が「暑い」と文句を言っているような日だと、うちの室温計は28度くらいなんですが、ここんとこ湿度がずっと20%台前半です。

すると体は全然暑くないのです。ほんと、ずっと靴下手放せないですよ、わたし。



ただし、暑い暑いと騒いでいる人の気持ちも少しはわかる。

やっぱり、熱帯夜が続くあの日本の夏のような夏だって、身体が夏モードになってこそ、過ごせるものなんですよね。

メルボルンは基本的には夏でも薄ら寒い土地だし、たまに暑い日がやってきても、数日後にはむしろ「さむ・・!」というくらいの気温に必ず急降下するので、身体が夏モードになるヒマがないです。

メルボルンに住んでいる限り、身体は年中、どちらかというと寒さ対策モードに設定されている。

だから急に暑くなられると、頭痛がしちゃったり、身体に熱がこもって寝れなくなっちゃうわけです。

夏は身体はエネルギー発散モードだけど、冬は熱を逃がさないようにするエネルギー蓄積モードだからね。冬モードだと、いきなり暑くなられたからって身体が熱を外に出せない。で、ポテポテとホテっちゃって、寝れないんだろうと思います。


私は「暑さを感じない人」とかじゃないですわよ。インドでは、動かないでじっとしているだけなのに、玉汗が滴り落ちてくる中でずっと暮らして、暑い暑い、死ぬ、って言ってましたから。

インドでは究極に暑くて寝られないと、シーツやパジャマを濡らすんです。すると気化熱のおかげで身体が冷まされてやっと寝られる。また暑くて目が覚めると、パジャマが乾いている。だから、またパジャマ着たままシャワーを浴びて、そのまま寝る。んです。

そうすると、涼しいですよーーーーー。



ところで、湿度20%台ともなると、洗濯物の乾き具合がハンパない。

うち、外に洗濯物干すと日差しがすごすぎて、洗濯物たちが一気に劣化しちゃうので、家の中に干すんですがね、

昨日はバスタオルが2時間半で完全に乾きました。家の中で。しかも、カラッカラに。

それに、髪の毛洗った後、ゴミ捨てにちょっとだけ外に出たら、その間に髪の毛が大部分、乾いた。

コーヒー煎れたあとのフィルターも、そのままにしておくと、たった数時間で出しガラともども、カラッカラのパリッパリに乾いているし・・・。



ま、そんなこんなの、最近のうちなんですが、実はうちにも暑い暑いと騒ぐ人物が一名おりましてね。

靴下履いて長袖着てる私に白い目で見られながら、暑い暑いとやかましい。

で、寝れないといってベッドの上で暴れる、深いため息をつく、うなる、絶望のポーズをとる。
 
フグですよ、フグ。この人、インド育ちとはいえ、涼しい山地方育ちですからね、暑いのダメなんです。

そして、ついに「バルコニーへのドアを全開にして、その横で、打ち捨てられたホームレスみたいになって床に転がってる」フグを朝、目撃することとなります。

でも、そうすると蚊がくるわけですよ。


もう私、メルボルンの「家」のひどさに関する文句や耐え難い思いに関してなら、本一冊書けそうな勢いなんですがね、

その中のひとつとして、なぜ、網戸ってもんがないんでしょうかね??

普通にないですよね、網戸。

でも、持ち家の人の家にはけっこう、網戸ドアとかついてやがる。

でも、賃貸に網戸なんかがついていることは、まんずない。「大家が以前自分で住んでいたけれど今は人に貸している」家にはあったりするけれど、普通はない。

なんとうのかこう・・・・・・、日本からやってくると、こういうところにいちいちイヤな思いをします。「住む人のことなんか、知らねぇ」という態度がスタンダードである社会に。



で、うちもごく普通に網戸がないわけですけど。

だから、暑いからって窓開けて寝ると、今度は蚊が入ってくるわけだ。

蚊は日本より全然少ないけど、でもさすがに、窓大きく開けて寝てたら、必ず来ます。一匹でも来てしまえば、もう寝れないです。

そんな感じでね、どうにかして網戸をつけられないものかといろいろ見てみたんですが、窓枠がスチールでもなく木でもなかったりして、どこも傷つけずに網をくっつけるスキもありゃしない。




そこで・・・・・・・私、この間の日本帰国の時にあるものを買って、えっちらえっちら、メルボルンまで運んできたんです。
 
わざわざこんなもんを日本で買ってメルボルンまで運ぶか?と自問自答繰り返したんですが、ついに買ってしまった。

「暑いといってフグが夜に窓を開ける⇒やがて蚊が来る」のは蚊にものすごく好かれやすい私としては非常にいただけないし、眠れないフグも哀れだし、

私も実はあの記事にチラっと書いたとおり「外の空気が入ってくる中で寝る」のが大好きなので、買っちゃったんです。


そして、それを昨晩、とうとうデビューさせました。


見よ!!!

ワンタッチ式テント型蚊帳!!!

ten01.jpg

これね、本当にワンタッチなの。

開くのに1分、たたむのに2分。
 
組み立てやしまう作業が面倒だったら、絶対にムリです。ワンタッチ式だからこそ、買ったわけ。

大きさは底面が180cm×180cm。高さもけっこうある。

たたむと60センチ60センチの大きさで、軽い。といっても、ジェットスターの限られたチェックイン荷物に加えて持ってくるのはちょっと勇気がいったけど。


いいでしょ??

昨晩はこれを、全開にしたバルコニーのドアのところに置いてその中で寝ました。

網を透かしても星がよく見えて、オリオン座が真上に。

一度、トイレに起きたときにオリオン座が端っこに動いてて「おお、地球、動いとるな」なんて。

興味ある人はこれよ⇒http://item.rakuten.co.jp/toolone/to-0731/

値段も3000円しないんですよ。
 
なぜかついている、安いパンツのレースみたいなヒラヒラがちょっと難点だけど・・・(笑)。

ten2.jpg


昨晩は、外の風がそよそよ入ってきて、大変幸せな一夜でした。

あまりに幸せだったので、クールチェンジがやってきても窓開けて、布団かぶってこれで寝ちゃうかも。


不便極まりないオーストラリアでの生活、どんどんへんな方向にサバイバル化せざるをえません。

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2013.01.18 / Top↑
月曜に、全豪オープンを見てきた。

いきなり前日に友達に誘われて、いきなりそのまま行くことにしたというあわただしさ。

「え?何?明日?わかった、行くーー」みたいなの、東京時代ならごくフツーだったけれど、メルボルンに来て以来、大変のらりとした生活をしていたうえに、国全体に漂う空気も果てしなくのらりとしている豪であるからして、

なかなかにあわただしかった。

朝、サンドイッチ作ったりとかさぁ。


さて、しかし基本的に、私、スポーツっていうもんが好きではない。

といっても、身体を動かすこととか、山とかは好きなんですけれどね、いわゆる「マッチ」ってやつですよ私が嫌いなのは、マッチ。特に、「大人数が一個のボールを使ってやっ気になる」というやつ。

野球、クリケット、バスケ、サッカーみたいな「マッチ」的なものが昔から嫌いでね。やるのはっもってのほか、見るのも別に好きではない。

団体スポーツというものが特に嫌いだし、「競う」というのが見てるだけでも面倒で、観客の狂喜乱舞までがうっとおしい。そしてなにより、チームワークのなんたらが賛美されたり、語られたりするのが全身全霊でイヤ。

ということで、中学高校では、毎年やらされる「球技大会」なるものが苦痛で苦痛で、一度、私の球技大会への態度の悪さについて「勝ちたい、という意思が最初からない。協調性という観点からもイカン」的な注意を先生から母親に送られたことがあるほどなのであーる。
 
今でも思うぞ、「強制的に団体競技に混ぜられたのに、それで”勝ちたい”と思わなければ怒られるなんて、そんなオマエはヒットラーか!」


しかしそんな私でも、これまでの人生、意外にもスポーツ観戦体験がチラホラある。

サッカーも野球も5回づつくらい見に行ったことがある。


だいたいは、そのときどき付き合っていた彼氏と行ったというやつである。

でも、この場合、私はイヤイヤ行ったわけではない。
見に行けば、意外に自分なりに楽しむ。


なぜならば、私には「何かにつけ、実際のものを生で見るというのはいいものだよね」という考えがあるのである。

実際のものをこの目で見る、体験する、ということは非常に大切だ。

自分が興味があるものはもちろん実際に見に行きたいけれど、そいうじゃないもの(特に興味ないもの、それまで知らなかったものなど)でも、どこぞの誰かが人生を賭けたり、人生を捧げたり、全力投球してやっているものというのは、それだけで見る価値がある。

言葉では表せないけれど、何かが伝わるし、いろんなインスピレーションをもらえる。 場の雰囲気とか、その人物のオーラとかを体験するのも価値がある。


そんなこんなで、それがなんであれ「ライブなもの」に行く機会が生じたら、わりと私は楽しみにして行くのであーる。

ある時期は格闘技好きの人と付き合ってたので(「トミオがパツキンに歌われてる」という妄想だけが国際化していたあの彼ですわ・・・)、K1やらも何度か見に行ったことがあるくらい。ちょうどアンディ・フグとか、ちょっと前に自殺しちゃったマイク・ベルナルドとか、アーネスト・ホーストとか、ミルコ・クロコップがやっていた頃ですよ。

だから、アンディ・フグが死んだときも、それほど興味なかったくせにかなりショック受けたし、去年のマイク・ベルナルドの自殺も衝撃的でした。

そうやって全力投球の姿を実際に何度か見に行ったことがある人物に関しては、テレビでどれだけ見ても得られない何かを抱くもんなんですよね。勘三郎もそうだったし。



そんなこんなで、今回も「んならテニスでも見に行くかね!」と思ったわけであります。

それに、「一応メルボルンきってのイベントものなんでしょ?んなら、在住者として一応見とくか?」みたいな感じです。

あ、でもテニスはもともと私にとって、野球、クリケット、バスケ、サッカーみたいなのよりは全然マシなんです。

基本的に、個人競技ですからね。これ、かなりポイント。個人競技ならけっこう見れる。


テニスに関してはさかのぼること18年くらい前、シュテフィ・グラフとか、アガシとか、ピート・サンプラスとか、マルチナ・ヒンギスが凌ぎを削っていたころに、日本で何度か見に行ったことがあって(有名な試合じゃないですよ、もう忘れたけどなんらかの適当な試合です)、その頃には一応、ルールとか分かっていたんだけど、

なにせ18年も前なんで、今回はルールすら分からずに見ました。

見たのは主に月曜の錦織戦。

錦織なんて、名前聞いたこともなかったんですけどね、有名なんだそうですねぇ(え?それくらい知ってろって??笑)。


とにもかくにも、あまりに紫外線がすごくて、ズボンはいているにもかかわらず、モモがチリチリ痛いくらいで、あぶり焼きにされた気分でした。

紫外線対策はそれでも万全にしていったので、「まるでイケてない出で立ち&その出で立ちにマッチしていない麦藁帽&薄汚いナップサック」だったため、

ぜひ知り合いにバッタリ出会いたくなかったんですが、後日、同じ試合を友人が見ていたことが判明。私がいたのと反対側の席にいたらしいです。

ほんと、その場でバレて「パナッタレさぁーーん!!」とか呼ばれなくてよかったです:笑

メルボルンには友達が片手で数えられる以下の人数しかいないんですが、そん中の一人が一緒の試合を見てたなんて・・・・

「さすがメルボルン、ほんと小さいよね」
「さすがメルボルン、他に娯楽ないもんね」
「さすが全豪オープン」

のどれでしょう。

ま、この3つの複合でしょうな。世界の片隅のろくな娯楽がない街に、たまにやってくるイベント。ついみんな見に行っちゃう、っていう。


会場はかなり混んでいたけれど、でもやっぱり、どこかのんびりしている気がしました。

各自持っていったお昼(私はサンドイッチ、彼女は海苔弁)を食べながら、いろいろしゃべりながら見たうえ、紫外線のキョウレツさにどこか頭がクラーっとしてたので、実を言うと錦織くんの戦いぶりをそれほど集中して見たわけではないんだけれど、でもやっぱり楽しかった。

錦織くんはあのまま順調に勝って3回戦進出だそうで、日本人としては嬉しいですな!


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2013.01.16 / Top↑
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